WatchMojo ジョニー ダニエル イーライ ミゲル ロビー
で、今回はダニエルが結構我を失うシーンもあって、若い時のコブラ会からあわされたトラウマや辛い思いにとらわれたり、固執したり。自分はもちろん家族の危険も感じて、ついにシルバーと戦うことを諦めます。
YouTube Redでの配信からNetflixへと移行し、エミー賞にもノミネートされた「コブラ会」。マッチオは、世界中の人々から高評価を受けていることについて「予想を遥かに超えた反応だった」と振り返る。
ダニエルは、チョウゼンと組んで、打倒コブラ会withホーク、ディミトリ、サムetc。長男も参加するだろうな。とにかくホークは今後もディミトリとのタッグで最強キャラやってくれ。
ミゲルを取り戻し、ロビーと仲直りし、ミゲルとロビーの確執を取り除き ..
「殴り合う前に話をすれば、そのトラブル避けられたのでは?」と思うほど子どもたちがあまりに喧嘩っ早く、また仁義を欠いた裏切りを連発することに定評のある「コブラ会」。情緒の不安定な子どもたちのなかでも物語を動かすきっかけとなるミゲルは比較的落ち着いたいい子だが、恋愛にはだらしない一面もあり、それが原因で激動の日々を送ってきた。
いじめられっ子のミゲルはコブラ会1人目の生徒となると、いじめっ子のカイラー(ジョー・セオ)を撃退し、彼と揉めていたサムの心を射止め、すっかり薔薇色のスクールライフを送ることに。しかし初めての彼女に入れ込みすぎて、酒の勢いでサムが親しげにするロビーに突っかかり、サムには愛想を尽かされてしまう。
個人的に前シーズンで一番イラっとしてたサムが凄い成長を見せて!ミゲルに自分から「しばらく離れたい」と告げて、空手からも(まー逃げるような感じだけど)距離を置こうとする。「そう!あんんたに一番必要なのはそれよ!」と心で思いました。でも、父の姿をみて立ち上がろうとするあたりは感動しました。弟もちょっとずつ成長していて交流がちゃんとできるようになったし、サムの成長と安定は凄く良かったですね。
まず今シーズンの新たな(っていうか新しくないキャラだけど)風を持ってきてくれたのが、このチョーゼンさんです。私は「ベスト・キッド」は観てないので、ぶっちゃけチョーゼンさんに何の思い入れもないんですが、今シーズンだけで私みたいなにわかコブラ会ファンも、チョーゼンさんのこと好きになっちゃうでしょ!!
片言でちょっとまっすぐすぎるようでいて、ちょっとおちゃめででも腕前は一流で強いみたいな。ダニエルと同じミヤギ道を貫く同士として、私チョーゼンさんの事がさらに大好きになってしまいました。
–––––––– ミゲルの成長について、彼はシーズン5で、実の父親を探すためにメキシコに行き、いわば“自己発見の旅”に出ましたよね。これまでの『コブラ会』でのミゲルの旅路について教えてください。
ミゲル(『コブラ会』)もハイメ(『ブルービートル』)も素晴らしい ..
主人公の一人であるジョニー・ローレンスの息子ロビーは父親と親子関係がうまくいっておらず、シーズン2の最終話でジョニーの愛弟子であるミゲルに重傷を負わせてしまい、シーズン3では逃亡の身に。さらに、シーズン3の最終話では、コブラ会を乗っ取ったジョン・クリースの元にロビーが訪れ、弟子入りする展開となっていた。
Watch コブラ会 | Netflix Official Site
第3シーズンでは、かつての師匠だったコブラ会の設立者ジョン・クリースの指導に歯向かったジョニー。長年、コブラ会を敵対視していたダニエルとタッグを組み、ジョン・クリース率いるコブラ会に挑むべく、サンフェルナンド・バレーのトーナメントに臨む決意を固めたところで物語は幕を閉じた。
『コブラ会』シーズン3 感想 | 日々是(ひびこれ)デス・ロード
––––––––––『コブラ会』の撮影を始めたとき、ご自身はまだ16歳でしたよね。それから6年経った今、自分自身とミゲルというキャラクターの成長についてどう感じていますか?
プロジェクトファシリテーション クライアントとコンサルタントの幸福な物語
シーズン4にはタナーをはじめ、ジョニー役のウィリアム・ザブカ、ダニエル役のラルフ・マッチオ、ミゲル役のショロ・マリデュエナ、ダニエルの娘サム役のメアリー・マウサー、ダニエルの妻アマンダ役のコートニー・ヘンゲラー、ジョン・クリース役のマーティン・コーヴ、ホーク役のジェイコブ・バートランド、デメトリ役のジャンニ・ディセンゾ、トリ役のペイトン・リストが続投。
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正直彼女の恋愛描写に関して若いとはいえ少し気持ちの切り替え早すぎるのは気になった。いくらなんでも今どきの青春モノのヒロイン像としてあまりに「恋多き美少女」という記号性を感じる。まあその辺はダニエルも突っ込んでいたけど。個人的にはミゲルとロビーの対立関係を盛り上げる為の役割という印象が強すぎる印象。
次のシーズンはもうちょっと次世代「カラテ・キッド」の素質に相応しい見せ場をもっと作って欲しい。
ミゲル:ショロ・マリデュエニャ(林幸矢)、ロビー:タナー・ブキャナン ..
女性が普通に男性と対等に殴り合うシーンが結構あるのだけど、それがさほど違和感なく出来るのは「ベスト・キッド4」のヒラリー・スワンクの存在があるのかなぁと思った。今後登場するならサムとの絡みが見たい所。
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ミヤギさんは亡くなった自分の息子の分もダニエルを大事に思っているのが構図が感動的だったけど、ジョニーの場合は実の息子であるロビーと向き合う事から逃げ続けた後、ミゲルをもう一人の息子代わり空手を教えているのでミゲルとの絆を深める度に観ているこちらからすると「ロビーもいるんやで!」とチラチラと脳裏をかすめる。
ジョニーからすれば尊敬できる父親像が知らないことで自分も父親としてロビーと向き合えず結局同じ様な想いをさせてしまう構図が切ない。シーズン1ではそんなジョニーの父親代わりにダニエルが師匠として登場し、かつてのライバルの息子を鍛えてチャンピオンに導く展開が「クリード」みたいでかなり熱い。
あとダニエルがミヤギさんに教えてもらったけど出来なかった片手逆立ちキックを決めてミゲルを追い込む展開は泣いた。こういう師匠の想像をも超えてその先を見せる!みたいなシーンに僕はめちゃくちゃ弱い。
ミゲル倒す生まれながらのコブラのシーン好きだった いたら女子の部優勝狙えたな ..
ミゲル
かつてのダニエルを思わせるいじめられっ子として登場する訳だけど、出会ったのがミヤギさんではなく落ちぶれたジョニーという所がなんとも面白い。
しかしサムとの関係の悪化により一作目のジョニーと同じ境遇になっていく流れが見事だと思う。そのまま悪い方向に行くのかと思いきや、シーズン2でもう一度優しさを取り戻しそこからド級の悲劇に見舞われる。
これもう取り返し付かないでしょ、、、と思っていたけどシーズン3で復活していく様子が丁寧で説得力があった。
やっていること自体はリハビリとして効果ある訳なくてめちゃくちゃフィクションっぽいのだけど、ジョニーが彼の人生の先生としてこの先ずっと付き合っていく覚悟が切実に胸に迫るので、観ていて感動しっぱなしだった。
シーズン1の空手大会の時のロビーと全く逆の立場になっている状況でどういう対決になるのかシーズン4が楽しみ。
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協力体制にあるダニエル&ジョニーだが、ダニエルがジョニーのハチャメチャな指導に飽きれ、「僕たちの強みは、それぞれのやり方を平等に教えられることだ。そのバランスを台無しにするな」と諭す場面も。また、子供世代も和解したものの、ミゲル(ショロ・マリデュエニャ)とロビー(タナー・ブキャナン)、サム(メアリー・マウサー)とトリー(ペイトン・リスト)など、個々の対立は続いているようだ。
ファンダム時代を象徴する人気ドラマ「コブラ会」(2018〜)のミゲル・ディアス役で一躍その名を知られることとなったショロ・マリデュエニャ。
なぜ今回私がグッと来たかというと、話としてはもう破綻も結構している気がするんだけど(世界大会⁉とか(笑)、)、今回はこのシルバーが徹底的に悪で、クリースの非じゃない極悪非道っぷりで。
本当にこれは私的な感想なんですけど、最近ニュースとかTwitter(止めたけど)なんか見てても、人間的に「どうなの?」とかあまりにひどい言葉とかニュースとかを見かけたりしてて。差別とか他人に対しての酷い言葉とかが当たり前のように飛び交ってて。今の世相のムードになんとなく重ねて観てしまって。
もちろんそんな単純なことではないかもしれないし、「コブラ会」自体が元はコメディドラマなので、そんな真っ正面から受け止めることではない内容かもしれないですが。この
チョーゼンがクミコ告白で思い切り死亡フラグ立ててたから シルバーに斬 ..
1984年、空手大会の決勝でダニエルに負けたジョニーは酒に溺れ、惨めな生活を送っていた。そんな彼はある日、不良グループに暴行されていた少年ミゲルを助けたことから、かつて自身が所属していたコブラ会を再開させる。その一方で、カーディラーとして成功を収めていたダニエルは、師匠のミヤギの思いを受け継ぎ、自身の娘を含めた次世代に“ミヤギ道”を伝授していく。
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一方では、相変わらずコブラ会とミヤギ道のいざこざは続く。いい加減、皆、大人になれ!!