日間経口投与する。 ただし、1 日量は成人の最大投与量 500mg(力価)を超
〒105-0012 東京都港区芝大門二丁目5番5号
住友芝大門ビル11階
小児には、体重1kgあたり10mg(力価)を1日1回、3日間経口投与する。
ただし、1日量は成人の最大投与量500mg(力価)を超えないものとする。
(用法及び用量に関連する注意)
7.1. 体重換算による服用量の概算は、次のとおりである。
1). 体重15~25kg:1日あたり200mg(力価)(2カプセル)。
2). 体重26~35kg:1日あたり300mg(力価)(3カプセル)。
3). 体重36~45kg:1日あたり400mg(力価)(4カプセル)。
4). 体重46kg~:1日あたり500mg(力価)(5カプセル)。
15kg未満の患児には細粒を投与すること。
7.2. 外国の臨床における体内動態試験の成績から、本剤500mg(力価)を1日1回3日間経口投与することにより、感受性菌に対して有効な組織内濃度が約7日間持続することが予測されているので、治療に必要な投与期間は3日間とする。
7.3. 4日目以降においても臨床症状が不変もしくは臨床症状が悪化の場合には、医師の判断で適切な他の薬剤に変更すること〔16.7.2参照〕。
咽頭炎・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、肺炎、肺膿瘍、中耳炎。
(効能又は効果に関連する注意)
〈咽頭・喉頭炎、扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)、急性気管支炎、中耳炎〉「抗微生物薬適正使用の手引き」を参照し、抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。
承認番号, 22100AMX00911 ; 販売開始年月, 2000年6月 ; 禁忌, (次の患者には投与しないこと)
薬には効果(ベネフィット)だけではなく、副作用(リスク)があります。副作用をなるべく抑え、効果を最大限に引き出すことが大切です。このために、この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です。
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乳幼児、小児の手の届かないところで、直射日光、湿気を避けて室温(1~30℃)で保管してください。
[PDF] Azithromycin Fine Granules,Tablets “TAKATA” for Pediatric
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アジスロマイシン小児用細粒 10%「タカタ」 とジスロマック細.
小児には、体重1kgあたり10mg(力価)を1日1回、3日間経口投与する。
ただし、1日量は成人の最大投与量500mg(力価)を超えないものとする。
ジスロマックカプセル小児用100mg · ジスロマック細粒小児用10% · ジスロマック錠250mg · ジスロマック錠600mg
通常、小児は体重1kgあたり0.1g〔アジスロマイシンとして10mg(力価)〕を1日1回、3日間服用します。ただし、1日量は成人の最大服用量5g〔500mg(力価)〕を超えません。必ず指示された服用方法に従ってください。
ただし、1日量は成人の最大投与量500mg(力価)を超えないものとする。 ..
マクロライド系抗生物質で、病原細菌の蛋白合成を阻害することによって抗菌作用を示します。
通常、呼吸器感染症、中耳炎などの治療に用いられます。
[ 先発品名 ]: ジスロマック細粒小児用10% (155.60円) ..
その薬剤が処方される一般的な用途の疾患名から探すこともできます。正確でなくても、一部分だけでも検索できます。
(例)花粉症、アトピー、多発性硬化症
[PDF] 小児肺炎マイコプラズマ肺炎の診断と治療に関する考え方
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29)排泄(ジスロマック錠/カプセル小児用/細粒小児用:2000
あくまで目安ですのでご自身の責任にてご利用ください。
薬用量は、年齢および体重のどちらかひとつあるいは両方を用いて算出しています。
年齢から算出するにあたっては一部の薬剤でAugsbergerの計算式を用いています。
成人の最大投与量を超えないように算出しています。このため成人の最大投与量を超えていなくても小児に対する一般的な投与量をこえていることがありますのでご注意ください。
用量は1日あたりの量です。
ジスロマック錠250mg | くすりのしおり : 患者向け情報
【11.1.1】ショック,アナフィラキシー〔呼吸困難,喘鳴,血管浮腫等が発現。また,アジスロマイシンは組織内半減期が長いことから,これらの副作用の治療中止後に再発する可能性があるので注意。[8.2参照]〕【11.1.2】中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN),皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群),急性汎発性発疹性膿疱症〔投与中止。副腎皮質ホルモン剤を投与。これらの副作用はアジスロマイシンの投与中又は投与終了後1週間以内に発現しているので,投与終了後も注意。また,アジスロマイシンは組織内半減期が長いことから,これらの副作用の治療中止後に再発する可能性があるので注意。[8.3参照]〕【11.1.3】薬剤性過敏症症候群〔初期症状として発疹,発熱がみられ,更に肝機能障害,リンパ節腫脹,白血球増加,好酸球増多,異型リンパ球出現等を伴う遅発性の重篤な過敏症状が発現。なお,ヒトヘルペスウイルス6(HHV-6)等のウイルスの再活性化を伴うことが多く,投与中止後も発疹,発熱,肝機能障害等の症状が再燃あるいは遷延化することがあるので注意〕【11.1.4】肝炎,肝機能障害,黄疸,肝不全【11.1.5】急性腎障害〔乏尿等の症状や血中クレアチニン値上昇等の腎機能低下所見が認められた場合には投与中止〕【11.1.6】偽膜性大腸炎,出血性大腸炎〔偽膜性大腸炎,出血性大腸炎等の重篤な大腸炎が発現。腹痛,頻回の下痢,血便等が現れた場合にはただちに投与中止〕【11.1.7】間質性肺炎,好酸球性肺炎〔発熱,咳嗽,呼吸困難,胸部X線異常,好酸球増多等を伴う間質性肺炎,好酸球性肺炎が発現。投与中止。副腎皮質ホルモン剤を投与〕【11.1.8】QT延長,心室性頻脈(torsade de pointesを含む)〔QT延長等の心疾患のある患者には特に注意。[9.1.2参照]〕【11.1.9】白血球減少,顆粒球減少,血小板減少〔[9.7.2参照]〕【11.1.10】横紋筋融解症〔筋肉痛,脱力感,CK上昇,血中及び尿中ミオグロビン上昇等が現れた場合には投与中止。また,横紋筋融解症による急性腎障害の発症に注意〕
同一成分:ジスロマック錠 250mg、ジスロマック錠 600mg、ジスロマック細粒小児用 10%、.
【1】体重別1日量(概算)は,15~25kg:200mg,26~35kg:300mg,36~45kg:400mg,46kg~:500mg。15kg未満の患児には細粒を投与。【2】外国の臨床における体内動態試験の成績から,500mgを1日1回3日間経口投与することにより,感受性菌に対して有効な組織内濃度が約7日間持続することが予測されているので,治療に必要な投与期間は3日間とする。【3】4日目以降でも臨床症状が不変又は悪化の場合,医師の判断で適切な他剤に変更。
ジスロマック細粒小児用10% 一時的な出荷停止及び限定出荷のご案内(ファイザー株式会社)
小児1日1回10mg/kg,3日間経口投与。1日量は成人の最大量500mgを超えない。
なぜ抗生物質は飲みきらないといけないのか? | フラワー薬局通信
7.2 外国の臨床における体内動態試験の成績から、本剤500mg(力価)を1日1回3日間経口投与することにより、感受性菌に対して有効な組織内濃度が約7日間持続することが予測されているので、治療に必要な投与期間は3日間とする。